シンクロスイマー武田美保、エリート官僚と結婚へ
交際半年で婚約ってかなりのスピード婚だったんですね。東大卒業の超エリートを射止めたなんて羨ましいです。一般的には晩婚ですが、ここまで待った甲斐ありですよね。
それより、彼女がマッスルミュージカルに参加していたことに驚いてます。なんのパフォーマンスで出演してるのか気になります。
『参照記事』
シドニー、アテネ五輪銀メダリストでシンクロスイマーの武田美保さん(31)が結婚したことが20日、分かった。本人のブログによると、お相手はエリート官僚(33)で、9月8日に東京・港区役所へ婚姻届を提出したという。挙式は11月23日に都内で行う予定で、今日にも正式発表する。
人魚のハートを射止めたのは、灘高(兵庫県)から東大を経て経済産業省に勤める超エリート男性。2人の出会いは昨年8月、ソウル五輪デュエット銅メダルの田中ウルヴェ京さんの紹介で知り合ったという。武田さんは当初、お堅いイメージを持っていたが、同じ関西出身ということもあり意気投合したようで、交際半年足らずで結婚の約束をしたそう。
武田さんはアトランタ、シドニー、アテネの3大会に出場し5つのメダルを獲得。日本女子としてメダル獲得数は、デュエットパートナーの立花美哉とならび歴代1位。04年のアテネ五輪後に引退。05年から五輪親善大使に。昨年からはマッスルミュージカルに出演し、最近は松任谷由実のシンクロを取り入れたショー「シャングリラ3」に参加するなど、活躍の場を広げている。